アメリカン・アール・デコの宝庫、ロックフェラー・センター!

1930年代に頂点に達したニューヨークアール・デコ運動の中で、代表的な建築であるロックフェラー・センター

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GE ビルディングの入り口は見事な造形!

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テーマ : ニューヨーク
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昔ながらの店構え 3

マンハッタンでは数少なくなってしまった昔ながらのダイナー。ロウアー・イーストサイドで見かけました!

 The Remedy

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昔ながらの店構え 2

こちらはロウアー・イーストサイドにある1914年創業の老舗デリ、Russ & Daughters。こちらも昔ながらの味わいのある店構えです。

 Russ Daughters

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再開発が進むワールド・トレード・センター周辺を散策

2011年の同時多発テロ以来、再建・再開発が進められてきた旧ワールド・トレード・センター・エリア。2014年11月には再開発の中心となる1 ワールドトレードセンターが開業。次々に新たな商業施設もオープンしてきていて、注目のエリアになりつつある。

最近あまりダウンタウンまでは足を運んでいなかったので、久しぶりに散策してみる事に。

地下鉄 Fullton St. 駅で降りて、地上に上がると、目の前に1 ワールドトレードセンターが聳え立っている。

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鳩は羽ばたくような形をした巨大なエントランスを入ると、恐竜の骨格の中に入り込んだような空間が広がっていて圧倒される!

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マンハッタンニュージャージー州を結ぶ Path Train も乗り入れていて、一大交通ハブとなっているこのビルは、様々な店もオープンしてきていて、一大ショッピング・エリアとなりつつある。

そのまま近未来的な地下通路を通って、西側にある Brookfield Place 方面へ。

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元々はワールド・フィナンシャル・センターと呼ばれていたオフィス・ビル・コンプレックス、北米最大の不動産業者、加ブルックフィールド・アセット・マネジメントが取得した後、2014年に今の名前に変更され、その後も積極的にテナントを入れ替えて、こちらも一大ショッピング・ゾーンになりつつある。

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カモメのオブジェが海に近いこのエリアらしい。

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ハーバー・サイドに出ると高級ヨットが停泊していて壮観。

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遠くには自由の女神像の姿も。

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元の Fullton St. 駅に戻る途中には、1766年完成でマンハッタン最古の教会建築である、セント・ポール教会もあり、新旧対照の妙が面白い。

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昔ながらの店構え

常に変化しているマンハッタン。昔ながらの佇まいを残している店も少なくなってきましたが、これはロウアー・イースト・サイドで目に付いた、味のある店構え。

 Yonah Shimmel

1910年創業、クニッシュで有名なユダヤ系のパン屋さんです。

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